メロスにはMarkdownがわからぬ。メロスは、Markdownの牧人である。headingを吹き、listと遊んで暮して来た。けれどもHTML邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。
Markdownが好きだ
Markdownは、なぜinline htmlをサポートしているのだろうか。
Markdownとは、Rawなテキストの状態でも意味が取れる美しい装飾のパラダイムを持つ、美しい形式ではなかったか。装飾を持つテキスト形式であれば、HTMLとMarkdownはほぼ同一の概念であり、しかしその目指すところは相反しているといっていい。同一で記述されるようなプラットフォームはそれこそmdxなんかは思いつくけれど、別段そこから作られた印象はない。なぜ、Markdownはhtmlを許容するのか。
調べてみました。
そういえば全然しらんな、Markdown。というか、Markdownのどこが好きなのだろうか。
https://daringfireball.net/2004/03/dive_into_markdown
激熱文章だ~。なるほど、htmlの基礎をより気軽に書きたい。という意図が強かったのだなぁ~
だからhtmlと滑らかに同一に存在できるし、やり取りできるし、自然に書くことができる。だからmdxとかまで繋がった。まぁmdxが好みかどうかみたいな話はまぁあるが。他にも似たような記法もいろいろありそうだけど、まぁおいておいて。
凄い納得感があるな~。mdとhtmlは切っても切り離せない、むしろ切り離せないからこそ良さがあるのだな~
とじたぐ
https://daringfireball.net/projects/markdown/dingus

あ~~~。mdのheadタグって、閉じタグあったんだ!むしろないほうがオプショナルなのか!!!あち~~~。凄く拡張を感じる。嬉しみ。