プログラミング、基技術の話というのは非常に自分にとっては喋りやすい。自分が好きだというのもあるが、何の縛りもなく美学を主張として語れるというのは中々真新しいのではないだろうか。
なんかすごそうなひとが「共通の趣味として語り合えるプログラミング」みたいなことを言ってて、まぁ二番煎じだとは思う。大昔の鍛冶屋さんとかも鉄の話とかしてたのだろうか。
推しのアイドル、YouTuber、タレントを語るのと似たところがあるのだろうか。そういう意味で捉えると、我々は推しと仕事をし、推しについて語り合い、時に推しに貢献しているのだ。良い仕事ですね(なお今ニート)。
好きなのは否めないだろうな~~。けれどもやはり共通規格としてのプログラミングや技術は、とても優秀と言えるんじゃないだろうか。という話。